屋根つけたらどうですか

2020年の東京オリンピックの自転車トラック競技は、お台場だかレインボーブリッジのある、埋立地の有明とかいうところに仮設スタジアム作るようなことがどこかに書いてありましたが、7月から8月にかけての開催になるので、屋根つき空調つきの設備にしてあげて欲しいところです。既存の競輪場はUCIだかUCCの規格に合わないところばかりらしいので、いまからバンクの改修しようが屋根つけようが間に合わないのかもしれませんが、屋根などつけて非開催日には一般開放して自転車競技人口を増やすぐらいの努力はして欲しいものだと思います。
って、スポーツクラブのエアロバイクでは飽きてきたので、気軽に乗れるトラックがあちらこちらにあったらなあとか思っただけですが。

※写真は茨木にある阪急本通アーケード街(茨木神社の参道っぽい感じがしました)

 


9/16 京王閣競輪 第11レース(決勝)

← 9新田-1成田 2藤木-5村上-7稲川 8吉田-3金子 4後閑-6勝瀬

’13高松宮記念杯(岸和田)決勝では、ワンツーを決めた成田と新田ですが、伏見がいないので今回は2車。
相手は藤木-南-稲川から藤木-村上-稲川に。加えて東日本勢は、佐藤-神山に代わって後閑-勝瀬。さらに加えて吉田-金子の中部勢。
車券を買うなら3車ラインの真ん中からですが、明日明後日は台風が来ようが来まいがダイジェスト見るだけになりそうです。